イラクへの攻撃と有事法制に反対する意見広告を!

――すべての反戦の思いを日米両政府にはっきりと表明するために――

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毎日新聞全国版
5月4日(東京本社、北海道支社、大阪本社、西部本社)
5月5日(中部本社)に意見広告が掲載されました

素晴らしいデザイン、レイアウトの
全面広告です。
事務局だより9 参照


**ただし、賛同金は若干不足しております。**

賛同者の皆さん



★これからご賛同くださる方へ
新聞紙面上の名前掲載は締め切りましたが、ホームページ上で賛同者氏名を追加していきます。







■ 意見広告が掲載されました!

● 多くの団体、個人の皆さんからの賛同・ご協力により、下の図版のように、当初の目的どおり、イラク反戦・有事法制反対の意見広告を掲載することができました。掲載紙と掲載日は以下の通りです。【写真をクリックすると、もう少し大きな図版に拡大されます。ただし、ファイルサイズが大きい(780KB)のでご注意ください】

意見広告紙面

 〇 毎日新聞全国版
 
〇 掲載日
5月4日(が、東京本社版(青森から、東北、関東を含めて、西は新潟・長野・静岡まで)、北海道支社版、大阪本社版(東は富山石川福井滋賀奈良から近畿全域、中国、四国)、西部本社版(九州全域、山口、鳥取)
5月5日(月)が、中部本社版(愛知、岐阜、三重)です。

 最初の契約では、東京本社版と中部本社版とは、5月3日の憲法記念日に予定されていたのですが、掲載日の直前、毎日新聞記者による不発弾爆発事件が発生、『毎日新聞』は、5月3日号には、この事件について「社告」やら「お詫び」やらを出すので、この意見広告は掲載日を延期してほしいと、申し入れてきました。私たちは、この理由に納得せず、3日掲載を強く何度も要望したのでしたが、どうしても不可能という回答でした。それで、やむをえず、3日の憲法記念日の予定を変更した版の広告については、広告の欄外か、社会面かに、この広告が本来は3日の憲法記念日に掲載されるものであったのが、毎日新聞側の事情で、掲載日を変更した旨の「おことわり」文を掲載するよう求めました。その結果、東京本社版と中部本社版の社会面には、以下のような囲みの記事(これは東京本社版の例)が掲載されることになりました。


お知らせ

 本日8面掲載の広告は、3日(憲法記念日)に掲載予定でしたが、紙面の都合により本日掲載となりました。
 平成十五年(ママ)五月四日

毎日新聞社広告局


■ 意見広告への反響、続々!

 ● 反響続々――東京など広告が掲載された地域からは、これを見た人々による支持、賛同のメールが続々と送られてきております。今後、FAXや郵便での反響も続くと思われます。以下にその一部をご紹介します。ただし、すべての方々にこのホームページへの転載の許可を得ておりませんので、一部の方は姓名の読みの最初のひらがな1文字のみの掲載といたします。ご了解ください。 また、これまで右の「振替用紙の通信欄から」に掲載していたものも、意見広告掲載後のものは、この欄に追記してゆきます。順序は新着のものが上になっています。

(16)から続きはこちら

(15) 武力で平和は作れない。不幸は憎しみになる。  (さいたま市、山縣昌彦)

(14) 毎日新聞を見ました。今からでも間に合うと書いてあったので小額ですが。(78歳)  (茅ヶ崎市、匿名希望)

(13) 
これ以上人を殺し、地球を壊すのは止めて下さい。  (名古屋市、お・い)

(12) がんばりましょう!  (京都市、菊地夏野)

(11) 私はゴジラになって……
 毎日新聞5月4日付 市民意見30の会(ママ)の意見広告はとってもすばらしかったです!! 
 私の今の気持ちは
 “君が代”の君は天皇を示す
 盗聴法 国旗国家法 有事法制 個人情報保護法 住基ネット等 国民を戦争へ動員する法案ばかり出してくる悪徳政治家に、私はコジラになって放射能の炎を浴びせ絶滅させてやる!!
 ただそれだけです。感想でした。 5月7日 (岩手県、美智代)

(10) 素晴らしい広告でした
  時期が遅れてしまいましたが、賛同し送金します。 素晴らしい広告でした。
 もう これ以上、戦争のもとで死ぬ人が出ないよう願っています。   (東京都、吉川邦良)

(9) そのとおりです。
  武力で平和は創れない。
  そのとおりです。武力を持つことは罪悪を生みます。
  日本政府と、一部指導者は、この期を利して憲法改悪を企んでいます。
  大きな目を開いて悪業をつぶそう。 (大分市、渡部睦夫)

(8) くたばれブッシュ 小泉  (山口市・三輪力也)

(7) 「殺すな」は、死者が無言で念じている静かな爆発音……
  意見広告のとりまとめ作業、本当にごくろうさまでした。急用で3日から福岡に行っておりましたので、新聞は今朝一番にまず福岡で買い求め、その後、東京で買い求めました。
 たくさんの人名の中からうかびあがる「殺すな」の文字。それはまるで1967年のそれが、30年余年の時空を越えて、幽霊のように回帰してきたかのように見えました。そして、その「殺すな」は、いまの私たちの声であると同時に、過去の死者たちからの呼び声のようにも思えました。
 そもそも僕には、岡本太郎が書いた、この「殺すな」は、誰かが誰かに向かって告げているもののようには、とうてい思えないのです。そうではなく、これは、すでに殺されてしまった者たちが無言で念じている静かな爆発音のようなものに思えてしかたありません。もはや「殺すな」と云うことすらできなくなった、殺された者たちの声ならぬ声のように思えるのです。いや、そう聞こえるのです。今回の意見広告を見て、改めてそう感じました。
 その「殺すな」の文字の上に、その反転した文字を重ねあわせた僕らのデモの旗のデザイン(*)は、「殺せ」と「殺すな」のせめぎあいを表現したものですが、「殺せ」と「殺すな」がきりむすびあう×の上にうかびあがる、暗い目をした顔のような模様は、死者のそれを念頭においてデザインしたものなのです。
 たくさんの人名の中からうかびあがる「殺すな」の文字。そこで「殺すな」と告げているのはいったい誰なのでしょう。「殺せ」とせめぎあう「殺すな」の声をあげているのは誰なのでしょう。
 意見広告を出したのは私たちです。でも、それは、たまたまそうだっただけで、その声は、私たちのものではありません。それは誰のものでもないし、誰のものだともいえないものです。
 いま僕たちは1967年の「殺すな」の広告につきうごかされて、「殺すな」をたちあげ、デモで「殺すな」の声をあげはじめました。デモをしているのは僕たちですが、でも、それも、たまたまそうなだけで、その声は、やはり僕たちのものではありません。
 どこからとも知れず、誰からのものともいえぬ、その不思議な呼びかけに、僕たちはただ応答を返しているのかもしれません。だとしたら、それはシュプレヒコールというよりもむしろ、コール・アンド・レスポンスのようなものです。呼びかけと応答のアンティフォニーです。
 今回のこの意見広告がふたたび呼び水となって、そこかしこのあちらとこちらで、もっとたくさんの「殺すな」の声がこだましあい、連絡しあうことを期待しています。
 殺すなを殺すな
(小田マサノリ/東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所非常勤研究員)

(*事務局注:小田マサノリさんは、美術家仲間とともに「殺すな」というグループをつくり、イラク反戦のデモにたびたび参加されてきましたが、その際、この「殺すな」の文字をいろいろアレンジした新しいデザインのポスターをつくって掲げてきました。文中の「僕らのデモの旗」とは、小田さんの作で、右のようなデザインです。なお、この「殺すな」グループのHPは http://www.tententen.net/korosuna/ です。 そこには、このイラスト以外にもいろいろな「殺すな」デザインが載っていますので、ぜひご覧ください。)

(6)想いが的確に、力強く表されている言葉
 3月20日におよびかけかけした反戦意見広告が、本日の毎日新聞朝刊に掲載されました。
 我が家は毎日新聞は購読していないため、この間意見広告の事務局として奮闘された吉川勇一さんより、ご近所のよしみでお知らせいただきましたので、販売所まで買いに行きました。100円でした。
 イラクの状態と掲載時期との兼ね合いで、文面がどう変わるのか気に掛かっておりましたが、大きく「武力で平和は創れない」というアピールになっていました。私たちの想いが的確に、力強く表わされている言葉です! 
 次に ○イラクをイラクの人びとの手に ○日本の戦争協力を糾弾する ○有事法制を廃案に の意見表明があり、賛同者の名前は濃淡で「殺すな」が浮き上がるデザインになっています。
 呼びかけに応えてくださった方のお名前を沢山見ることができました。また匿名で賛同なさった方もいらっしゃると思います。ご協力に感謝です。
 私が会員になっています環境行政改革フォーラムのMLに、この文面の紹介が転載されましたので、毎日新聞を取っていらっしゃらない方のために、私も皆様に転送させていただきました。
 まだ募金が不足しているようです。ココロザシがおありの方はよろしく!
 以下がその内容です。大阪の弓山正路様が紹介の労をとってくださっています。東京本社版も同じです。(以下に広告の文面が続くが省略)
(西東京市、柳田由紀子)

(5)広告を見て、希望を感じました
 すごいですね!こんなことが出来るなんて!政府がわれわれの意思とは関係なくイラク攻撃に関しても決めてしまうのをみていて すごく無力感を抱いていて、有事法制にしても、廃案にしたくても何も出来ないと思っていましたが、なんか広告を見て、希望を感じました。私も戦争は絶対いやです。もうこれ以上悲しみを増やさなくてもいいじゃないですか。同じ人間じゃないですか。他人の暴力が怖くて自分が武器を持ったとしたら、相手も当然警戒しますよね。武器を持たず、敵意も持たない者を攻撃しようとは思いませんよね。私は傷つきたくないし傷つけたくもありません。イラク攻撃は止められなかったけど、もう二度とこんなことは起こしたくない。人間として。他の生物にも申し訳ない。ごめんなさい。地球の秩序を乱しているのは私たち、人間です。  (み・し)

(4)米国の大義は……
米国の大義は、油を奪うためには、無垢の民を殺すことか。
米国の平和は、人を虫けらのごとく殺すことか。
米国の人道主義は、他国の赤ん坊を殺すことか。
 私は71歳。「鬼畜米英」といわれて育ちました。これは、日本軍閥のプロパガンダでしたが、いまは、別の意味で、その言葉をブッシュに投げつけたい思いです。頑張って。  (東京都杉並区 い・あ)

(3)黙っていてはいけない
5/4毎日新聞の広告を拝見。
遅まきながら無名の賛同者として、郵便局が開き次第送金いたします。
1936年生まれ、子供の時戦争でした。以来60年、歴史の中での戦争の”作り方”、”起こし方”について考えてきました。結論は、”黙っていてはいけない”です。
戦争を必要としている勢力はこのことをよく知っています。それゆえ、自民憲法調査会の改憲素案の文言、”国家非常事態命令の発動”、”国民
の国家防衛義務”ーーが出てくるのです。言論の自由を侵害する有事法制、改憲の動きをなんとしても阻止しなければ。
 戦争を知らない小泉さんはじめ政治家.Jrたちは本当に危うい困った存在です。一方、戦争を知っているはずの石原慎太郎氏がどうしてあんなに好戦的なのか理解できません。  (神戸市、  え・ひ)

(2)賛同します
 賛同します。殺戮を指示する政府のもと、私たちの手も血で汚れている。平和憲法に違反して、日米同盟をとる政府に否です。軍を持つことは攻撃、殺戮が関わってくることは明らかです。有事法制を通してはいけない。だいたい、効率のよい戦争という考え自体が狂気。圧倒的な力での殺戮。個人での殺人は許されないなら、国家単位ならもっと罪は重い。殺人を肯定する政府のもと、わたしたちはどう子を育てるのか、。人を殺してはいけない、殺されてはいけないという、基本さえ、危うい。  (稲城市 、 松村英子)

(1)すばらしい意見広告
 愛媛県今治市の弓山正路です。けさ、毎日新聞を見て、素晴らしい意見広告ができているとたいへん喜びました。内容を打ち込み、各メーリングリストに以下の文面で知らせました。
【意見広告掲載のお知らせなので転載歓迎です】
弓山正路です。本日(5月4日)の毎日新聞大阪本社版12面に全面意見広告「武力で平和は創(つく)れない」(「イラク反戦と有事法制反対」意見広告運動実行委員会)が掲載されています。http://www.ikenkoukoku.jp/ 
賛同者のひとりとして、毎日新聞を購読していない方のために転記します。(以下に広告の文面が続くが省略)
(今治市、弓山正路)

★「殺すな」バッジについて

 意見広告にある「殺すな」という文字についての解説 文の中に、和田誠さんデザインのバッジのことに触れたところ、その入手方法などについてのお問い合わせを何件かいただきました。
 このバッジは、丸型、直径55mm、金属製14gで、デザインは右の図です。これは、「市民の意見30の会・東京」が頒布しており、一個 300円、10個以上ですと1個 250円、30個を越えますと1個 200円です。ただし、それぞれ送料実費がかかります。お申し込みは、市民の意見30の会・東京事務局 iken30@mwb.biglobe.ne.jp へ。また、この意見広告の事務局にメールを下さってもお取次ぎします。info@ikenkoukoku.jp



■ 意見広告のよびかけ

 ついに、3月20日にイラク攻撃が開始されてしまいました。怒りと悲しみで胸がいっぱいです。しかし残念がってばかりはいられません。こうしているたった今も、罪なき人々が殺され続けています。

 私たちは全世界の世論と国際法を無視して強行された米英等のイラク攻撃に強く抗議し、即時停戦を要求するために、意見広告を出したいと思います。すでにこれまでにも、多くの意見広告が出されてきました。そこにもう一つ、新しい力を加えたいと思います。その理由は以下の通りです。

 各国に比して遅れている、規模が小さいと言われてきた日本の反戦運動も、ようやく高まりを見せてきつつあります。各地で集会、デモがつぎつぎと開かれ、その規模も日を追うにつれ、大きくなっています。

 しかし、こうした集会やデモなどに参加出来ない条件にある人びとも数多くいます。療養中のため……、身体の障害とつきあっているため……、老齢のため……、都会から離れたところに住んでいて機会がなく……、介護のために手が離せず……、産前あるいは産後のため……、などなど、さまざまな条件で行動には直接参加できないのだけれども、何とかして反戦の意思は表明したい、という人びとも大勢います。こうした、これまで表面に出られなかった声も含めて、すべての人びとの強い反戦の思いを、日米両政府に明確に表明する場を共同で用意したいと考えました。
 この意見広告に、行動に加わっている人びとがご参加くださることを大歓迎することは言うまでもありません。と同時に、そのような皆さんの周囲に、戦争には反対だが、残念ながら行動に参加できないという人びとが多数いらっしゃるでしょう。そういう人びとに、この呼びかけを伝える点でご協力願いたいのです。

 インターネットのホームページやeメール、FAX、電話など、あらゆる手段で、この訴えを広げたいのですが、とくにインターネットを利用できる方にお願いがあります。これは実に強力な伝達手段なのですが、老齢の方や、障害を持っている人などには、それを利用できない人びとが多くいます。皆さんの周囲にいる方々に、この計画をお伝えください。そして意見表明参加のために力を貸してあげてください。

 直接の行動に参加できる人も、出来ない人も、反戦の声を大きく一つに出来るようにするこの計画に、参加、ご協力を切にお願いする次第です。

※ 具体的にやっていただきたいこと

 短期間のうちに、この意見広告を実現するため、(1)この呼びかけを、すぐにお知り合いにFAX、電話、メール、郵送、手渡しなどで広げて、賛同をお勧め下さい。(2)ご連絡くだされば振替用紙のついたチラシをお送りします(→資料請求のページへ)。(3)もし、あなたの関係するグループなどで、ホームページを開設しているのでしたら、このアピールをそこに掲載してくださるか、このページにリンクを貼ってください。

■ 意見広告のあらまし

●意見広告の文面

 なるべく簡潔にし、次の3点を明記します。

  1. 私たちは、アメリカのイラク攻撃に強く反対します。(「3月20日に、全世界の世論と国際法を無視して強行された米英のイラク攻撃に強く抗議し、即時停戦を要求します。」を加える。
  2. 私たちは、イラク攻撃への日本政府・外務省・自衛隊の一切の協力に反対します。(開戦された場合は、「イラク攻撃を招き支持した日本政府を強く批判し、支持の撤回と協力停止を要求します。」を加える。
  3. 私たちは、アメリカの戦争に加担し戦争ができる国を作るための有事法制(関連3法案)に反対し、その廃案を強く求めます。

 また、(注)として、「健康上の理由や老齢化その他の条件で、集会やデモに参加できない人もたくさんいます。そういう人びとも現在のイラクへの戦争準備と有事立法には強く反対していることを表明しようと、この広告賛同者の中に多数が参加しています。」という文を載せます。

 この計画参加団体・個人の名前(小さい字になりますが)を掲載します。

 デザインは、プロのデザイナーの方が協力を引き受けてくださいます。

●掲載計画

◎時期

 4月中(イラク攻撃は残念ながら開始されましたが、多少文面を変えて掲載は実行します)。

 ⇒5月4日(中部地域以外)に掲載済

   5月5日(中部地域)   地域詳細は上欄参照

◎掲載紙

 商業紙の全国版の全面を目標。予定日までに目標額が達しない場合は、7段〜10段掲載になるとか、掲載地域を限定する場合もありうることをご了解下さい。目標を上回った場合は、2紙以上の掲載を考えます。

 ⇒毎日新聞全国版全面


◎予算・募金目標 2,000万円

  [団体賛同]1口10,000円
  [個人賛同]1口 2,000円

(短期間にかなりの資金を集めなければなりません。生活はますます苦しくなっておりますが、戦争の大災害をくいとめるためです、2口以上のご協力をいただければありがたく存じます。)

◎参加方法

 郵便振替をご利用下さい。事務簡略化のため、領収書は発行しません。振替送金の控えをご保存下さい。また、参加者の氏名は公表不可のしるしのないかぎり、随時、ホームページ上に追加記載して、進展状況をご報告します。参加された方には広告掲載紙を1部、お送りします。

 郵便振替 口座番号:00110-5-723920 加入者名:市民意見広告運動

 
**賛同募金は5月下旬まで受け付け中です**

 この運動を他の方がたにお伝え下さい。

 広告はすでに5月4日と5日に掲載済みですが、賛同金が不足しております。そこで、5月に入っても、しばらくは賛同金はお受けいたします。是非、運動を広げるためのご協力をお続けくださいますよう、お願いいたします。振替送金の通知は最近、大変早くなっており、送金手続きをしてから2日後には、事務局に送付されてきます。

募金の期限について 


■ 現在の賛同状況

3月17日から5月30日までの賛同状況
賛同件数* 2,095 件
賛同金額 9,540,841円

募金状況を見る


都道府県別賛同者数

振替用紙の通信欄から

*注: この件数は、賛同金送金の振替用紙の件数に、直接送金、手渡しなどの件数を合計したものですが、その1件の中には、数人分をまとめて送られる場合も多く、中には、グループの集会で募金し、多数の人からのカンパをまとめて1人の人が送ってこられる場合もあります。したがって、実際の賛同者数は、この件数の数字よりずっと多いことになります。
 意見広告の紙面の右下には、4月29日現在として、2039人、133団体と出ています。これは、紙面に掲載された賛同団体、賛同者数(匿名を含む)の実際の数字です。


■ インフォメーション
 事務局だより12
 事務局だより13 
 事務局だより14
 事務局だより15
 事務局だより16

■ よびかけ団体 (2003年4月27日現在)
追加賛同団体を見る

■ チラシのダウンロード(PDF)
  ◎意見広告紙面のポスター
意見広告の紙面をデザイナーの鈴木一誌さんがポスターにしたものです。
(50%に縮小するとA4に印刷できます)
  • ポスター(黒地)
  • ポスター(赤地)



事務局連絡先:市民の意見30の会・東京 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-29-12-305

Fax: 03-3423-0185 e-mail:info@ikenkoukoku.jp